アート

粘土遊び

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ちょっと時間があったのでテラコッタ粘土でお遊びしました。いかに変な形のものを作れるかが課題なんです。
簡単そうで実はとっても難しい課題なんですよ。

最終的にこれでアクセサリーを作ります。
今年は色釉薬陶器アクセサリー作りの1日ワークショップをやろうかと企んでいます。はたしてうまく行くでしょうか。

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「くちびる」もアクセサリー

エログロなアクセサリーの第2弾。
どうでしょう、こんな唇は。

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ちょっとエログロなアクセサリー

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色と形がエロティック&グロデスクな雰囲気のあるアクセサリーを作ってみました。
カミサンからは避難轟々ですが、個人的にはとても気に入っています。

はたして身にまとう勇気のある人が現れるか、見物です。ふっふー。

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インターネットTVに出ています

シーモンTVというインターネットテレビの「人じかん」という番組で、タイルアートとボードゲームの紹介をしくれてます。
今日から放映中です。後編もあります。7月末頃には僕のボードゲーム番組が立ち上がる予定です。
見て下さい。番組名は「人じかん」です。
http://www.shimonhp.net/

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職人技とアートの再現性

Remake

アクセサリー作品展の最中ですが、お客さんから売れてしまった案内状の作品と同じ物ができないか尋ねられました。そこで作ってみました。どうでしょう同じように見えるでしょうか。同じ物を作れるのが職人の技術です。

実は僕は職人ではないので同じ物はできません。実際に比べてみると全く違うものなのです。タイルもトルコ石も違うので職人的に同じように作ったのでは同じにならないのです。(パラドクシカルでしょ)
それは絵描きが同じ絵を2枚描けないのに似ています。作品との出会いは一期一会なので、似せて作ったのでは作品が生きてこないのです。

アートに技術は必ずしも必要ではないと思っていますが、技術がアートを支えている良い例ではないでしょうか。

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実写版「ムーンダンス」

Moondance

月世界人の実写版「ムーンダンス」です。
酒と歌があれば一晩中踊り狂う月世界人達。今宵も脳天気に踊りまくる。

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